午後に飲んだコーヒーのせいか全く眠れず
ランランと長く苦しい夜を過ごし
どうやら、やっとトロトロしていたようなのだが…
(ゴキブリ?!) バシッ‼️‼️
・・・と、見たら、でっかい蝿⁉️😱😱
うわッと目が覚めて、またもや眠れなーい
時計を見ると5時、あーあ。
1時間眠れたかどうか…しかし、なんて夢なの💧💧
そこで、ハタと気づいたのは、この歌。
いま放送中のNHK朝ドラ「あんぱん」で、先日登場した、
『手のひらを太陽に』 1961年
やなせたかし作詞 いずみたく作曲
ドラマでは柳井崇(北村匠海)と、いせたくや(大森元貴)としてお2人の姿が再現されている
大森さんは初めてなの?演技が上手くていらっしゃる^ ^
左から、柳井崇と いせたくや (NHKより)
小学生の頃、体育館や校庭で全校集会があるとよく歌った。いい歌だと思った。同じ命なんだ〜と、思った。
子どもながらに胸を熱くしながら歌ったものだなぁ、と。。
で、その日からずっと
この曲が頭の中ぐるぐるしてたから(笑)
しかし、ゴキブリとか蝿とか・・・😂
ところで「あんぱん」だけれど
ノブの祖父(吉田鋼太郎)や 崇の父親(竹野内豊)は
亡くなったし、
月刊くじら主任(津田健次郎)など
あぁ、いいこと言ってくれるなあ、としみじみさせてくれた人々とは残念ながらお別れ
寂しいけれど
もしかすると人生も似てる
若い頃はなんでも勉強 周りすべて先輩
年長者、経験者に教わり、支えてもらえる
でも、その支えはずっとあるわけじゃない
人生という道
さて、ドラマで「九州コットンセンター」の社長と詩集を創った崇。
(史実は「山梨シルクセンター」。「サンリオ」の前身)
今度はいよいよ手塚治虫氏との出会いが待っているのかな
アンパンマンを生み出すまでには、まだまだ
今後も引き続き楽しみです^ ^
どうもありがとうございました😄
「山梨シルクセンター」時代のお話もあります☺️
少年時代、優しい伯父さんに育てられました😊